COMPANY
COMPANY

会社を知る

VISION
OUR VISION

経営理念と未来像

成長の循環サイクル

会社にとって一番大切なのは利益を出すことです。それによって社員や株主に還元でき、さらなる投資が可能になります。
水口化成は、この4つのステップを回し続けることで、永続的な発展を目指します。

01. 利益

社会に貢献し、全ての源泉となる利益を生み出す

02. 還元

社員の生活向上と、株主への還元を最優先する

03. 投資

新しい技術・設備・人へ、未来のための投資を行う

04. 拡大

会社の規模を広げ、さらなる循環と雇用を生む

MESSAGE
TOP MESSAGE

メッセージ

林社長

氷見から全国へ、 包装の未来を切り拓く

会社とは、一つの有機体である。
新しい力が加わることで、未知の道が開かれる

水口化成は、あなたの「変革」を待っています。

昔の工場の様子

ルーツは「魚の干物店」からの挑戦

水口化成の原点は、私の祖父が始めた「水口商店」という干物販売店にあります。 転機は昭和31年。当時アメリカで開発されたばかりの「インフレーション成形機」を、干物倉庫に設置したことからすべてが始まりました。

「水を通さず、匂いも外に出さない」というポリエチレンの特性に、魚の包装の未来を見出した祖父の直感。手で機械を回し、人海戦術で袋を作っていたあの頃の情熱が、今の私たちのDNAに刻まれています。

新しい人材への期待

社員一人ひとりは、会社という有機体を作る大切な「細胞」です。そこに新しい発想や力が入ることで、素晴らしい化学反応が起こります。ぜひ我が社に飛び込み、これまでの常識を覆す変革を起こしてください。

柳田第二工場

創業から65年。私たちは一貫して包装材料の製造を通じて社会に貢献してきました。 現在、新たな工場の開設も計画しています。この氷見という地から、富山県全体、そして全国へと私たちの技術を展開していく。水口化成の次なる未来に、ぜひ期待してください。

COMPANY PROFILE

会社を知る

会社名 水口化成株式会社
代表取締役 林 省三
設立 昭和31年4月
所在地 本社
〒935-0031 富山県氷見市柳田12番地1
堀田工場
〒935-0104 富山県氷見市堀田17
柳田工場
〒935-0031 富山県氷見市柳田1267
柳田第二工場
〒935-0031 富山県氷見市柳田1455-5
電話番号 0766-91-2008
FAX番号 0766-91-2313
事業内容 ポリオレフィン樹脂インフレーション成形製品の製造
水口化成本社外観
HEAD OFFICE

本社

〒935-0031 富山県氷見市柳田12番地1
TEL: 0766-91-2008/FAX: 0766-91-2313

NUMBERS

数字で見る

創業
67
従業員数
80
従業員平均年齢
40.55
1ヶ月平均残業時間
3.55時間
平均有給取得日数
11.94
平均有給取得率
71.84
育休取得率
100
男性の育休2ヶ月取得実績あり
賞与支給実績
3回(5.0ヶ月分)
夏・冬・決算
SCHOLARSHIP

氷見市「ぶり奨学プログラム」

水口化成では、地元氷見市が取り組む「ぶり奨学プログラム(奨学金返還支援事業)」の趣旨に賛同し、関連行事や交流会に積極的に参加しています。

このプログラムは、氷見にゆかりのある学生たちが、将来のキャリアを地元で描けるようサポートする仕組みです。私たちは交流会などの場を通じて、これからの地域を担う若い世代の皆さんと対話し、その想いや声に耳を傾ける機会を大切にしています。

ENTRY / VISIT

エントリー / 工場見学

〒935-0031
富山県氷見市柳田12番地1
TEL:0766-91-2009/FAX: 0766-91-2313

上部へスクロール